“わくわく”の要因|誕生日がわくわくしなくなったのはいつからだろうか?

Uncategorized

こんにちは、Misakiです。

現在、未就学児から大学生までの選手に新体操の指導をしています。

朝晩と日中の温度差があって、着る服装に困る時期ですね。

さて。
今回は“わくわく”をテーマに執筆していきます。

皆さんは、普段何かにわくわくする事はありますか?
子供の頃は遠足が楽しみで寝られなかったり、誕生日が来るのはとてもわくわくしたものです。

“わくわく”の要因

“わくわく”の要因はなんなのでしょうか?

そもそも、“わくわく”する気持ちって良いものだと思ってはいて
スポーツをするにしても、勉強や仕事をするにしても“わくわく”はかなりの原動力になる、と体感しています。

きっと皆さんもそうだと思います。

では、どうしたら“わくわく”できるのか?
こんなことを考えて、無理やり何かにわくわくしたって面白くない気もしますが…

何にも心が動かない毎日よりは何かにわくわくできる毎日の方が良い。

“わくわく”は言い換えたら、“楽しい気持ち”


“期待”や“興奮”を感じて、ソワソワするような感覚ですよね。

どんなことにわくわくするのかは人によっても違いますが、

私は

興味”や“好奇心”、“やりがい”を感じるものに“わくわく”するのだと思っています。

言葉にするのは簡単。
大人になればなるほど、分かっていても考えすぎて行動できなくなるし
色々なことに追われて余裕がなくなっていくもの。

それでも、日々の生活の中で“わくわく”を少しでもキャッチできるように
アンテナを張っていたら、きっとものすごく何かに“わくわく”できる瞬間も訪れるのではないでしょうか?

誕生日がわくわくしなくなったのはいつからだろうか?

「誕生日にわくわくしなくなったのはいつからだろうか?」
ふとそんなことを考えていました。

自分の誕生日ではありません。
友人の誕生日だったり、自分以外の誰かの誕生日をお祝いするにあたってふと思ったこと。

歳を重ねて、生活にある程度の基盤が出来ると、何をしたらどんな事が起こるのか、などだいたい想像できてしまいます。
いつからか子どもの頃のような歳を重ねることでの“期待”や“興奮”は感じなくなりました。

それがいつからなのか、はっきりと思い出せませんが…


そこで思ったこと。

子どもの頃のように、誕生日には誰かが盛大にパーティーを開いてくれるわけではないかもしれません。
でも、自分自身で何かわくわくするような目標を立てる事は出来るし、

自分以外の誰かを少しでも喜んでもらえるように自分がお祝いしてあげることもできる。

なんだか本当にどうでも良い話になりましたが、


まとめると、日常に少しでも“わくわく”することが増えるようにしたいな
と感じた話。

それでは。

コメント

タイトルとURLをコピーしました