“話が通じない”時どうする|伝える側と受ける側

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こんにちは、Misakiです。
現在、未就学児から大学生までの選手に新体操の指導をしています。

今回は“話が通じない”ということをテーマに執筆していきます。

皆さんは、“話が通じない”そんなことを感じる場面はありますか?

伝える側として相手が理解してくれない時、
または自分が受け手側で理解できないなど2つのパターンがあると思います。

“話が通じない”時どうしますか?

“話が通じない”時どうする

“話が通じない”時どうするか、という話なのですが
冒頭述べたように自分がどの立場なのかによっても対処は変わってきます。

自分が伝える立場の時、そして受ける側の立場の時。

いずれにしても、

相手の立場になって考えること
・お互いに理解できたかどうか、確認すること


この二つは大切です。

そもそも、話は必ずしも全て通じなければいけないと言われたらそんなことはないと思いますが…


仕事だったり何かを一緒に成し遂げなければいけない時は
“話が通じない”状況が起きたら作業が滞ってしまいます。

伝える立場の人も、受ける側の立場になって理解しやすいように伝えてあげること。
例えば簡潔に内容を伝えることだったり、
言葉が足りなくても良くないので目的だったり話の前提など話の筋が伝わるように伝えてあげることは大事ですよね。

伝える側と受ける側

伝える立場の時と受ける側の立場の時、
どちらの場面でも“話が通じない”と感じるシチュエーションはあります。

私は普段コーチをしているので受け手側よりも伝える側になる場面の方が多いですが、
最近感じたのは“受け手側”のお話。


ただ自分に理解力と想像力が無いだけなのではないか、
なんて事を言われたらそれまでですが…

「〇〇だ」
と言われたことに対して、
何故そうなのか、それは今だけなのか、今後も続くことなのかなど
話の筋が全く分からず理解に苦しんでしまった…

そんな出来事がありました。

もはや、自分が受ける側の立場だとしたら
自分が理解するまで相手に確認するしかないです。笑

自分が伝える側だとしても、受ける側だとしても
・相手の立場になって考えること
・お互いに理解できたかどうか、確認すること

これらのことは大事ですよね。
私も気をつけます。

それでは。

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