“不快”を与えてしまう人|人のふり見て我がふり直せ

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こんにちは、Misakiです。
現在、未就学児から大学生までの選手に新体操の指導をしています。

今回は“不快を与えてしまう人”をテーマに執筆していきます。

会話をしている中で、不愉快だなと思ったりすることはありませんか?

“不快”を与えてしまう人ってもったいないですよね。
そんなこと言いながら、
もしかしたら自分も相手を不快にしてしまっていることがあるかもしれないですが…

「人のふり見て我がふり直せ」
大事なことだな、なんて考えていました。

“不快”を与えてしまう人

私自身の話ではないのですが、
「Misakiさんはどう思いますか?」
と先日、とある相談を受けました。
内容は、最近始めた仕事の職場の上司とのお話。

何か問題があって注意を受けたそうなのですが…
長文のLINEが来て“不快”になるような内容を長々と送ってくるという状況…

話を聞いた私の感想ですが、

長すぎて結論が見えないし、私欲が入っていたり、
仕事の事と全く関係の無い話を入れてきたり…

はたまたた、だの悪口とも言えるような内容まで。

上司の対応はもはやパワハラ。

なぜ人を“不快”にさせる言葉や態度になってしまうのでしょうか?
いくつかあげてみます。

・自覚がない
・感情的になってしまう
・自分のことしか考えていない

どうでしょう?

“不快”に思われる態度をしても損しかないので、本当に自分も気をつけよう
と思った出来事でした。

人のふり見て我がふり直せ

どう考えても理不尽な状況って誰にでも起こり得ることで、よくある話だと思います。
もしそんな状況に遭遇してしまった時、すぐに逃げ出すよりも自分も同じことを誰かにしてしまわないようにしよう。
と私は思います。

コーチングのお仕事をしているので、“言葉かけ”や“態度”には気を使って意識していますが

ふと第三者の出来事をはたから見ると、私も気をつけないとなぁなんて思います。

“人のふり見て我がふり直せ”

嫌なことがあってもポジティブにしてくれるスペシャルワードですね!

それでは。


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